| [レベルのカスタマイズ]ボタンを押して、[セキュリティの設定]画面を表示します。
[ActiveXコントロールとプラグイン]項目の[ActiveXコントロールとプラグインの実行]、[ActiveXコントロールに対して自動的にダイアログを表示]、[スクリプトを実行しても安全だとマークされている
ActiveX コントロールのスクリプトの実行]で、それぞれ[有効にする]にチェックを入れます。
[Microsoft VM]項目の[Javaの許可]で、[安全性-高]にチェックを入れます。
[スクリプト]項目の、[Javaアプレットのスクリプト]、[アクティブスクリプト]、[スクリプトによる貼り付け処理の許可]の項目で、それぞれ[有効にする]にチェックを入れます。
[OK]を押すと、[このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?]という警告が表示されるので、[はい]を押します。
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